ホンマにイケんのけ?世界一周♪ヽ(´▽`)/

ギャンブル大好き42歳 with ギタ~♪

*

何回目やねんワニ園の巻!!バンコク♪ヽ(´▽`)/

      2017/07/06

7月2日(日)

 

 

めちゃくちゃ楽しみにしていた抹茶ロールケーキが販売終了だそうです…。

代わりにプレミアムチョコレートとかいう新参者が幅を利かせていました…。

 

なにがプレミアムやねん…

 

 

 

 

美味しい♪ヽ(´▽`)/

 

 

そんな調子で今日の1曲♪

 

『5日目の笑顔』 dorlis

 

ホンマこっち系の曲は好き嫌いが分かれそうです。

好きな人はとことん好きなのではないでしょうか。

 

「キミと離れた初めての夜の月はいつもより頼りなくて~~~~~」

 

 

ほぇ~。

 

 

~~~~~~~~~~

 

 

写真多いです。

 

 

 

早くも3日目。

 

けっこうな人数でワニ園に行くことになっているため11時に共有スペースへ集合。

 

それまでに読者のAくんを見送ったりする!!

Aくんスプライトご馳走さまでした!!

また今度はぜひ日本で♪ヽ(´▽`)/

 

 

なんやかんやで昼前に全員集合し、タクシー2台でワニ園(サムットプラカーンクロコダイルファーム)へレッツゴー。

 

ロングラックからワニ園までは高速道路を使っても大体400バーツ以内で行けるため、大人数で行くならかなりリーズナブル。

 

盛り付けが愉快なアイス。

 

チケット。 受付のオバちゃんが角だけ千切る謎仕様。

左2人は二日酔い。

 

 

今日は日曜日のためか以前よりも人が多く活気があるような気がするワニ園。

相変わらずワニは置物のように折り重なってジっとしている。

 

一番下のヤツ寝返りも打たれへんな…。

 

徐々に巨大化していくワニコーナーで肉を放り投げて、食いつくワニにギャーギャー騒いだりしつつゾウコーナーへ。

 

ショーコちゃん…。

 

いつもながら思うが、ゾウのショーはやたらクオリティが高く、いったいこのレベルに至るまでにどんな内容の修練を積んだのか考えるとコエーな…。

 

 

ゾウすげー…。

 

ここのワニ園はメインは当然ワニだが他の動物もたくさんいるうえに異常に距離が近いというのも愉快な要因の1つ。

 

4つ入れるまで口を閉じない欲張りなカバ。

 

うさぎ。

イグアナ。

孔雀。

裏。

 

先ほどまでは全く動かなかったのに、近所にメスが通りかかった瞬間ここぞとばかりに羽を広げ震わせて音を出し、求愛のダンスを踊っていたにも関わらずガン無視されていてエレジー。

 

イケメンちゃうんかな…

 

 

 

トラ。

鳥。

 

 

猿エリアに行くとチンパンジーやオランウータンが早く餌を寄こせな感じで手を伸ばしてきたので、先ほど買ったバナナを手渡してやると勢い良く放り投げられたりする…。

 

なんでやねん。

 

 

ぐるっと周ってくるとちょうどワニショーが開催されており効率の良い周り方が出来てナイス。

 

ちびっ子も増えてよりダイナミックになったオッサンズ。

 

ホワイトタイガーの赤ちゃんとショーコちゃん。

デカいトラとシノちゃん。

 

 

ちなみに出来上がった写真では加工によって横のオッサンは存在しないことになるようだ…。

 

最近の加工技術はスゲーな…。

 

 

そんな感じでなんやかんやとえー歳こいてはしゃぎまくり、気がつけば夕方。

 

久しぶりに日光の下で長時間行動したためタクシーの中で爆睡してしまった…。

 

でも楽しかったわ~♪ヽ(´▽`)/

 

 

マジでこのワニ園…

 

 

おススメです♪ヽ(´▽`)/

 

 

 

 

夜にはカズマくんとショーコちゃんが帰国。

2人は約10ヶ月で世界一周!!

 

カンクンで同じ宿になった時に一緒にバスキングで歌ったりもした!!

今度はまた別の国で再会しようぜ!!!

 

バルス♪ヽ(´▽`)/

 

 

 

さて…

 

手持ちの金が不安になってまいりましたな…。

 

明日一応銀行に直接行って係りの人に手続きをしてもらおうと考えている。

それでもダメなら台湾の銀行に問い合わせて解決策を見つけなければ…。

 

持っているのに使えないもどかしさ…。

 

 

外国で使えるかどうかの確認を怠った罰ですかな…。

 

備えあればうれ…

 

 

やめとこ…

 

 

↓を押すと、オス孔雀がイケメンに。
にほんブログ村 旅行ブログ 世界一周へ
にほんブログ村

 

メールアドレス♪

shinshin1512@gmail.com

フェイスブック♪

Shintaro Fujisawa

 - タイ