ホンマにイケんのけ?世界一周♪ヽ(´▽`)/

ギャンブル大好き42歳 with ギタ~♪

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トロピカルビーチはピンクの予感の巻!!ニャチャン♪ヽ(´▽`)/

   

2008年3月21日(金)

 

高校の時に寿司の出前のアルバイトをしていたのですが、ある日交差点で出会いがしらの事故に遭いました。

こちらはバイク、向こうは大型のバン。

お互い減速していたとはいえ大きな車だったので横から跳ね飛ばされた僕は吹っ飛び、地面をゴロゴロ転がったあと脇にあった溝にすっぽりハマってキレイに収まりました。

擦り剥いて血は出ていたものの特に大した怪我はなく大丈夫なように思えましたが、バイクの後部に入っていた上寿司3人前が見事に散らばっていたのを見て別の意味で恐怖を感じた記憶。

 

まー寿司以外はバイクも無事で問題なさそうな感じとはいえ一応は事故。

警察も呼ばんとアカンなと思いながら溝から這い出ようとしたその時、撥ねた車から出てきた男性が一言

 

 

 

「おいおい、勘弁してくれよ!!

 

 

 

 

 

新車やで!」

 

 

 

 

知らんわボケ。

 

 

 

でもその後ちゃんと見舞いにも来てくれたりして良い人でした。

 

そんな衝撃な今日の1曲♪

 

『花 ~すべての人の心に花を~』 夏川りみ

 

喜納昌吉&チャンプルーズの名曲ですな。

台湾バスキングでは毎回歌ってます。

改めて聴くとホンマ名曲♪ヽ(´▽`)/

 

 

~~~~~~~~~~~~

 

 

ガンガンに効きまくった冷房のせいで何度も目覚め、いまいち眠れないままAM5:30にニャチャン到着。

冷蔵庫みたい…

途中少しだけ日本語ができる兄ちゃんに親切にしてもらう。

ありがたや。

 

駅から出ると朝日は昇り始めていて清々しい感じ!

まー当然の如く朝方過ぎて店などは一軒も開いていない…

 

さーまずは宿探しから始めねば。

と地球の歩き方の地図を眺めていると、一人のバイタクのオッサンのバカでかい声が聞こえてきた。

「ホテーール!!ホテーーールァァァァーーーーッッ!!!ホテッ…ゲハァッ!ゲハァッッ!!!ホテーーーールッッ!!」

他にいた数人の客引きの声がかき消されるほどの魂の叫び声…(マジで爆音)

 

迷わずオッサンのバイクに飛び乗り案内してもらう事に。

オッサンのバイクはチョッピリ小生意気な音をたてて明け方のニャチャンの街を大爆走。

猛スピードの為、2回ぐらい段差でケツが浮いて後ろへフッ飛びそうになりながらも必死にくらいつき、『Good Hotel』というダイレクトなネーミングの宿にシケ込む。

 

グッドホテルにはドミはないらしく一泊7ドル。

値切ってみると6ドルになったので決定して荷物を置く。

宿のオッサン曰く、

「このホテルはホットシャワーがちゃんとでるぜ!ホットだぜホットシャワー!!

と、どうやらホットシャワーが出るのがかなりの自慢らしく、しつこく連呼していた。

 

東南アジアに限らず外国では温水シャワーがついていない所が多々あるようで、
ベトナムでも安宿はホットが出なかったりした。

まーほな汗もかいてるし自慢のホットシャワーでも浴びるか!!

今は朝方なので気温も低いし、ホットがでるのはありがたいな!

 

 

ウッキウキ気分でさっそく浴びたシャワーの水は、上海のグランドホステスのオネーサンぐらい冷たかった…

 

どないやねん。

 

冷水シャワーのおかげで体温はクールダウン。

とりあえず一旦仮眠を取ってから11時半ぐらいにビーチへ出てみる。

 

宿から歩いて5分ぐらいでビーチ到着。

爽やかな晴天の下、リゾート地と呼ばれるニャチャンのエメラルドグリーンの海辺を散歩する。

ビデオを持ってきていたため泳ぐことはできなかったが充分リゾート気分!

まーリゾート全然興味ないんやけどな。

 

南の島でのんびりバカンスとかヒマ過ぎて死ぬわ。

 

浜沿いの店にはけっこうな数の欧米人がリゾートスタイルでくつろいでいた。

なぜか一人の例外もなく全員サングラスをしている…

さらに泳いでいる人はほぼいない…

なぜだ…

 

何が楽しくてここに寝そべっているのか尋ねてみたいわ。

そんな欧米人を眺めつつ浜沿いを歩く。

 

写真は撮る。

 

 

しばらくすると地元の少年が近寄ってきてニャチャンの土産物を買ってくれと付きまとってきた。

断り続けていると段々土産物のランクを落としていき、最後には土産はいいからアイスクリームをおごってくれと言い出す始末…

なんでもアリやな…

まーちょうど喉も渇いていたので、側にあった南国気分丸出しの店に少年とアイスを食べに行く。

ちょいとリッチなストロベリーパフェはかなりの美味だけあって値段もストロング。

セレブやな!

 

すると少年が

「マイブラザー!」

と言い、2つぐらい年下の少年をどこからともなく連れてきた。

仕方がないのでアイスを一つ追加。

続けて少年は

「マイブラザー!」

と言い、またもや年下のガキンチョを連れてくる…

おいおいと思いながらも追加でもう一つ…

 

少年はさらに

「マイカズン!」

と発言しもう一人連れてきやがった!!

甘えんな!お前らドラクエのマドハンドか!

 

とか思いながらもしゃーなしで追加でもう一つ…

 

結局自分も含め5人分のアイスで10万ドン(800円ぐらい)
使ってしまう…

泊まってる宿600円やぞ…

あげくの果てに

 

 

 

 

 

サッカーボール買ってくれ!

 

 

 

 

ふざけんな!

 

こんなカリメロみたいな頭したサンタクロースがおると思うか?

甘えんなこのデイドリームビリーバーが!

 

パフェ。

パフェブラザーズ。

追加のイトコ。

 

 

ホンマしたたかなやっちゃのー…

さすがにサッカーボールは断ると、アイスのお礼だと言ってパラソル付きのシートに座らせてくれた。

ほぅ、なかなか義理堅いとこあるやんけ。

 

少年が用意してくれたリラックスシートにふんぞり返っていると近くでオバチャンが捕れたてのロブスターを焼いていた!

エビが大好きなので多少ボッタくられた感はあったが1匹購入しかぶりつく。

めちゃめちゃウマい。

 

ホンマに美味い。

 

するとその光景を見ていた土産物売りのオバサン数人がカモが来たと思ったのかロブスターにかぶりつく俺の周りに瞬間移動。

口々に

 

「このネックレスを見ろ!」

「ダイヤモンドの指輪はどうだ!」

「ルビーの数珠もあるよ!!」

「さー買え!!ほれ買え!!!」

 

とニャチャンと全く関係なさそうな物をマシンガントークで売りつけようとしてくる…

やんわりノーセンキューと何度伝えても完全に無視…

 

「ユージャパニーズ、リッチリッチ!!」

「グッドダイヤモンド、ビューティフォー!!」

 

 

 

キーーーーーー!!!!!

 

 

 

うーーるーーーせーーーーっっ!!!!

 

 

 

オバハンが手に持ってるその物体が俺の本日の宿代の30日分の値段と知っての狼藉か!!

買・え・る・か!!

そもそも俺のこの格好見て宝石が必要な類の人間に見えるかボケ!!

そのダイヤモンドは俺の人生のどの場面で使うねん!

1億持ってても買わんわ!

 

だいたいそんな立派なダイヤとかルビーが15000円ぐらいで売ってるわけないやろ…

スゲーな…

 

断固ノーと言い続け、ちょっと怒るフリをするとようやく諦めてくれた…

やっとこさシートを離れ少年とオバハンに別れを告げると、少年が走って追いかけてきて

 

 

 

シート代

 

 

アイスのお礼とちゃうんかい…

どないやねん。

 

結局2万ドン取られるが、代わりに海を背景にマットダンスを撮ってもらう。

少年は笑い転げていた…

 

スゲーなベトナム。

 

 

彼らのたくましさに感嘆しつつ、ビーチを横切り繁華街へ。

ニャチャンは一泊の予定だったので次の街への列車のチケットを買いに行く。

昼飯はそのへんの屋台でバイン・ミー・ティットというフランスパンにいろんな具を挟んだパンを食べる。

ベトナムはフランスの植民地だったらしいので、その名残なのかフランスパンがパンの主流。

うまー…

ベトナムなんでも美味いな~!

 

パンを買った時にふと気づくと手持ちの金がけっこうヤバイ…

今までかなり無計画に使っていたため当初用意していた10万は底を突き始めている…

まだ2週間やのに…

ホンマに俺は計画性がないな~…

まー昔からやけど。

 

しかしよく捜すと財布の中からお札がコンニチワ!

15000円あった♪ヽ(´▽`)/

これはナイス!

 

換金率のよい米ドルに換えておこう。

これで数日分の生活費は確保できるな~。

さっそく換金のために銀行を探す。

 

うろちょろしているとベトナムなんちゃら銀行発見。

けっこう人がいて長い列ができていた。

さっそく列に加わり順番がやってきたが両替という英語が分からない…

「チェ、チェンジマネー…」

と言ってみるとどうやら通じたようで、女性の事務員さんが一枚の紙を無言で差し出してきた。

渡された紙にどこの紙幣をどこの紙幣に換えるかとかを書くっぽかったが用紙は当然ベトナム語。

読めるハズもなかったが必要項目にはちゃんと英語の訳が入れてある。

ありがたや!

 

 

まーもちろん書かれてある英語が分からない…

かなり悩んだがさっぱりわからん…

Amountてなんやねん…

関空で英和辞書を買い忘れたのがボディーブローのように効いてくる…(ちなみに高校2年生の時、3学期の通知表の英語の項目で100段階で1がついた事がある。もちろんダブった。)

 

だんだんめんどくさくなり、15000円を事務員さんに渡して

「ドルチェンジ、ドルチェンジプリーズ!」

と自身満々に言ってみると、事務員さんは一瞬何か言いたげだったが換金してくれた!

ス、スミマセンな…

言葉分からんかったら両替一つでえらい苦労やな~…

 

なんとか両替を済ませ一安心で駅へ向かう。

ニャチャンの街並みは中国風味な寺があったりヨーロッパ風味の建物があったりとなんとなくえー感じ!

 

こんなもん作る金あったらオバハンからダイヤモンド買ってやれ。

建てる時に役満あがったんかな?

 

 

てきとうに裏道とかを歩きまくり喉が渇いたので食堂にお茶を飲みに行く。

この辺のお茶は冷たいのがジャーラー(チャダー?)、暖かいのがジャーナム(チャナム?)というらしい。

ジャスミンティーに似た味で、飲み心地が非常に爽やか!

 

チャウドックで飲んだ時に気に入ったのでゲストハウスのママさんに教えてもらっていた。

メニューには載っていないが食堂に入り

「ジャーラー」

というと、氷入りのキンキンに冷えたお茶が出てくる。

炎天下の中、水分補給をせずに歩き回っていたのでウマ過ぎて2杯飲む。

ビール好きの人の労働後の一杯はこんな感じなんやろな。

 

なんやかんやでけっこう時間が経っていたのでチケットがなくなる前に駅に行かねば。

しかし適当に歩き回ったうえに地図を持ってきてなかったため駅がわからん…

誰かに聞かねば…

 

辺りを見回すとヒマそうにベンチに座ってるオッサン発見。

あきらかに英語とは縁のなさそうなオッサンだったのでちょっとかじったベトナム語で聞いてみるぜ。

 

発音の難しいベトナム語だが、幸い駅という単語は

『Ga ガー』

というらしく超簡単。

 

どこですか?はたしか「オーダウ」やったと思うので駅はどこですかは、

「ガー オー ダウ」

のハズ!

短いしこれならいけるやろ!ということでオッサンに話しかける。

 

「シンチャオ」

「シンチャオ」

 

「ガー オー ダウ?」

「ア?」

「ガー オー ダウ?」

「ア?」

 

おや?

やっぱ発音か??

 

「グァー」

「ア?」

「ギァー」

「ア?」

「ガァ」

「ア?」

 

あれれ???

間違ってんのかな…

 

「ガ~」

「ア?」

 

アカン、ギブ…

しょうがないので持っていた手帳に『Ga』と書いてオッサンに見せると、

 

「ア~ア~、ガー」

 

そない言うたがな!

俺の発音となにがちゃうねん!

おもくそ最初の言い方で合ってるやん…

 

そもそも『ガ』から始まる2文字のベトナム語て『Ga』しかないやろ!

たぶん!

間抜けな顔で「グァー」とか発言して損したわ!

空気読めやオッサン!!

ウソ、ありがとう。

 

めんどくさそうに西の方角を指差すオッサン。

「カモーン(ありがとう)」

と礼を言い、オッサンの指差す方へ歩き始める。

結局オッサンはシンチャオ以外「ア」と「ガー」しか発っしなかった…

スゲー会話…

(ちなみに今調べたら『駅』は『tram』でした…)

 

ほな『Ga』とは一体…

 

 

 

 

 

どこでどう間違えたねん…

 

「チキンはどこですか?」

 

知らんわボケ。

 

スマンなオッサン…

 

 

しかしなぜかオッサンのアバウトな指示は偶然合っていたようで、若干迷ったもののなんとか営業時間内に駅に到着することができた。

ベトナム鉄道はあまり本数がないらしく、次の街『フエ』行きのチケットの時刻は明日の朝5時半…

ゆっくり寝られへんな…

外に出るとなんやかんやでけっこういい時間になっており日が傾き始めていた。

完全に暗くなる前にニャチャン大聖堂という名所があるらしかったので戻りがてら見物に。

 

大聖堂。 へー…という感想を抱いてすぐ去る。

 

 

一旦宿に戻り、サンセットを見ながら優雅な気分に浸るために再度ビーチへ。

昼間の静かな浜辺とはうってかわって広場では小学生のブラスバンドの大会みたいなのがあったり、若者が大勢でサッカーをしていたりした。

 

そんな光景を見ながら夕日が沈むのをしばらく待っていたが、太陽は浜辺とは真反対の街中へと沈んでいった…

なんでやねん。

 

すっかり薄暗くなったニャチャン。

街はなかなか賑やかで海沿いにも人がたくさんいて活気付いている!

浜辺の店でコーラを買い砂の上に腰を下ろして南国気分に浸っていると、どこからともなく香ばしい匂いが漂ってきた。

どうやら少し離れたところでオバチャンがスルメを焼いているようだ。

 

一つ5000ドン(30円ぐらい)で売ってたので購入。

非常に美味しい。

そんな様子を近くで見ていた高校生ぐらいの女の子2人組がマンゴーをくれた。

メジャーなマンゴーとは違い、まだ熟れる前の青っぽいやつでニョクマムという魚醤油をつけて食べるらしい。

 

マンゴーに醤油て合うんかな…

でも女の子はとてもおいしそうに食べているので同じようにして口に放り込んでみると、感想が難しいとても不思議な味がした…

なんとも言えん顔をしている俺を見て笑いまくるギャル達は更にせんべいもくれたので、マンゴーとせんべいとスルメとコーラで謎の晩飯。

お礼にスルメをあげようとすると

「ノ、ノーセンキュー…」

と断られた…

 

南国少年パプワくんを思い出す。 主人公の名前はシンタロー。

 

 

しばらくすると女の子達は帰っていき、波の音を聞きながら少しの間ボケっとしていた。

ふと思い立ち、宿にホーチミンで買ったミニギターを取りに戻り浜辺でボヨンボヨンと弾いてみる。

長渕剛の『カラス』を歌ってみたが南国な雰囲気と絶望的にマッチしておらずすぐに止めた…

 

すると横に20代前半ぐらいの若いオネーサンが座ってきた。

じっとこちらを見ている…

 

たまに微笑みかけてくれたりしながら15分ぐらいずっと横にいる…

気になりながらもテキトーな曲を小声で歌っていたが、喉がかわいたので歌うのをやめタバコを吸いだすと急にオネーサンが声をかけてきた。

 

「モットキカセテホシイワ!」

 

ウソやろ?

長渕のカラス??

アンバランスにもほどがあるで…

 

 

「デモココハ蚊ガ多イワネ」

「アナタノ部屋ニ行キマショウ」(英語なので7割想像)

 

え!!!

マジかよ!!

この前と同じ展開やんけ…(今『てんかい』と打って変換したら『天界』になった。いつ使うねん。)

 

ホーチミンでの壮絶な勘違いが頭をよぎる…

 

転ばぬ先の杖をついておくつもりで

「ノーマネー」

と断ると

 

「オ金ハイラナイワ」

 

えっ!

マジで??

「アナタドコニ泊マッテルノ?」

 

と聞かれたのでホテルの名刺みたいなカードを見せるとオネーサンは携帯でホテルに電話し何かを聞いている様子。

 

しばらく話していたが、オネーサンは電話を切った後

 

「アナタノホテルニイクノハ無理ミタイ。」

「ワタシノ知ッテイルホテルニイコウ。」

 

と言い出した。

 

「スグ近クヨ。」

 

一泊なんぼ?

 

 

 

「30ドル。」

 

 

やっぱな…

そらそーやわな。

 

てかこの前と誘い方が違うだけやん…

一緒やん…

メロメロ説がニクい…

 

とてもキレイなオネーサンだったので非常に残念ではあるが

「嬉しいけどゴメン。」

と告げしだれ柳のようにしなだれながら宿に戻り始める…

 

ところがなぜかオネーサンが後を着いて来て

「ゴ飯タベニイコウ。」

という。

 

おぉ…

予想外の展開…

まー飯代ぐらいなら2人分はあるからえーかなと思い一緒に飯屋へ。

 

オネーサンはリンさんというらしく二人で春巻きとフォーを食べ、お互い言葉は微妙に通じてないながらもけっこう話をしていた。

じゃあそろそろということで会計をしようとすると、俺を制してリンさんがお金を払ってくれた…

 

なんでや??

 

あれれ??

おごってくれって言われるかと思ってたのに…

 

「いやいや、俺が出すよ!」

というと

「ノープロブレム!ユーニードマネー!」

と言って奢ってくれた…

マジかよ!!

めちゃめちゃ嬉しいわ!!!

残念気分からの逆転サプライズ!!

 

お礼を言いまくるとリンさんは

「マダタビスルンデショ?キヲツケテネ!」(たぶんこんな感じ)

と言って夜の街へ消えていった。

彼女が去った後の夜のニャチャンはネオンが輝きとても楽しい雰囲気!

ほんの少し前までのアダルティな気持ちは消えうせ、なんだかわからんがとてもステキな気分で宿に戻る!

リンさん、楽しい夜をありがとう!!

 

この時の気分では100倍キレイに見えた繁華街。

 

 

明日は5時38分の列車で次の街ベトナムの古都『フエ』へ。

宿のスタッフの兄ちゃんが5時過ぎにバイクで駅まで乗っけてってくれるらしいので寝坊せんようにせな!

 

ということで荷物をまとめ、氷のように冷たいシャワーを浴びてから12時頃に眠りに就く。

 

現在地

ベトナム ニャチャン

Good Hotel

 

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